ただ、心残りは私の腕の中で逝かせてあげられなかった事なの、と今日の5匹のワンコを看取った友とお話をしたら、、 それは無理よ。死に近づいている子はもう内臓が疲れて自分の好きな体制じゃないときついのよ、だから抱っこしても腕の中から出ようとしていたでしょ?と言われた。そうだ、そう言えば抱っこしていたらFranさん降りたがっていた、何回か抱っこしてもその繰り返しだった。。だからね、腕の中で逝かせてあげたいと思うのはある意味可哀そうなのよ、、自分で横たわって居心地の良い体制で逝かせてあげるのが一番なのよ。。。と。。。今日はね、、その友のお言葉を聞いて私はまた楽に成れたの。